桜木優希音のプロレス試合
クラシックバトルNEO・ベビーフェイスサイド01
大人気だったクラシックバトルNEOの新たな側面を描き出す。プロレスラーとして頂点を目指すことは即ち他者を蹴落とすことと同等である。同じBATTLEに所属する女子レスラー達による因縁と嫉妬、そして主導権争い。情念がリング上でぶつかり合う。新人と先輩という何処の世界でも起こりうる因縁勃発!それぞれ異なったシーンでドミネーションシーンを設ける豊富な内容。何度もギブアップを叫び、苦しむ藻掻く美女レスラーを見てあなたは何を感じますか?

桜木優希音と桂希ゆにの女子プロレス試合。

一連の物語を通してベビーフェイスたちの闘いを描きます。

● 作品名:クラシックバトルNEO・ベビーフェイスサイド01
● 桜木優希音:160cm B81 W58 H84
● 桂希ゆに:156cm B90 W60 H86
● メーカー:バトル
● 収録時間:80分


次世代スター候補として女子プロレス試合で活躍する桜木優希音。ファンの心を掴んで地位を確立しつつあった。そんな彼女を気に入らない同じBATTLEに所属する先輩レスラー桂希ゆに、彼女に制裁を加えるべく対戦を指名する。
試合では先輩レスラー桂希ゆには、キャリアの差を見せつけ桜木優希音を一方的にドミネーション。やりたいように痛めつけてどちらが上なのかを誇示した。
敗戦にショックを受けた桜木優希音だが、復讐目指して特訓の日々が始まった。強くなるため試合と練習を重ねるのだった。
そして遂に再戦の日がやってきた。逞しく成長を遂げたアイドルレスラー桜木優希音は、試合の主導権を奪い、先輩レスラー桂希ゆにを容赦なく叩きのめす。生意気な後輩に好き放題にボコられる桂希ゆにの悲痛な叫びがリングに響く。
そして試合後、控室で意気消沈する桂希ゆにの元に、かつて倒した男が乱入。今度は男に痛ぶられ、まさに泣きっ面に蜂。巨乳美女レスラーの被虐は続くのだった。

 

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